プログラムCに所属する学生が、国際マテリアルズイノベーション学位プログラム協働大学院教員による合同セミナーに参加しました。本セミナーでは、国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)や産業技術総合研究所(AIST)を拠点に研究活動を行っている先生方から、最先端の研究内容について貴重なお話を聞くことができました。
セミナー終了後は、学内のハラルレストランで懇親会を行い、教員・学生が研究について活発に意見交換を行いました。国際マテリアルズイノベーション学位プログラムは、外国人留学生の割合が非常に高く、様々な国籍の学生が在籍しています。CAMPUS-Asia 6での留学期間は3カ月と短期間でしたが、本セミナーが帰国直前の良い思い出になっていれば幸いです。



